日焼け止め美容液でうるおい逃さず徹底ガード

紫外線のピークは過ぎたけれど、油断は禁物。
降り注ぐ紫外線を一年中ガードするのが、美白美肌への近道。
乾燥する季節も安心な、美容液UVで秋冬の透明美肌を守りぬきましょう!

知らないと怖いUV事情

3〜9月がピーク
一年中降り注ぐ紫外線にご用心

紫外線ケアは季節を問わず一年中行うのが基本。
3〜9月をピークに紫外線は一年中降り注いでいます。
特にUV-Aの放射量は、一年を通じてほとんど変わらないので注意が必要です。 紫外線量が急激に増える春先は、本気でUVケアに取り組まなければいけない時期と言えるでしょう。

UVグラフ/3〜4月にかけて紫外線は真夏並みに急上昇!

シミやシワなど、肌トラブルの根源は
2種類の紫外線にあり!

肌老化の8割は"紫外線"が原因!

顔や手の甲にくらべて、胸やお腹の皮膚はキレイであることを不思議に思ったことはありませんか?
シミやシワ・たるみは加齢による「自然老化」といわれ、肌老化に占める割合は、実はたったの20%です。残りの80%は、浴び続けた紫外線が肌に影響を及ぼして起こる「光老化」というものなのです。

自然老化

・ハリ、弾力の低下
・比較的キメは整ったまま
・皮膚の色が薄くなる

光老化

・深いシワ、濃いシミ
・キメが乱れる
・皮膚の色が濃くなる

シミやシワなど、肌トラブルの根源は2種類の紫外線にあり!

肌老化を加速する
UV-A(紫外線A波)

#シワ#たるみ

ガラスも難なく通過し、肌の奥まで届いてコラーゲンやエラスチンを破壊。肌のハリやうるおいを奪います。

肌にダメージを与える
UV-B(紫外線B波)

#炎症・やけど#シミ・そばかす

ガラスやカーテンなどで遮られますが、多く浴びると激しいダメージに。浴びてから72時間でメラニンが生成されます。

表皮細胞(ケラチノサイト)がさまざまな刺激を受けると、メラノサイト内でメラニン産生されてケラチノサイトに次々と受け渡され、過剰に蓄積するとシミになります。

効果も使用感も妥協しない
アンプルールのUVケアアイテム