みんなどんな機能を重要視してる?【ボディ用日焼け止め】に関するアンケート結果

2019/08/01
365日降り注ぐ紫外線に!首すじや手の甲など、うっかり日焼けを防ぐためにも大切な「ボディUV対策」。今回は、2018年&2019年に実施した「ボディ用日焼け止め」に関するアンケート結果をご紹介します!

2018年調査 調査期間: 2018年08月24日~2018年09月03日 調査対象:n=234
2019年調査 調査期間: 2019年02月27日~2018年03月13日 調査対象:n=484

ボディ用日焼け止めを使用している方に聞きました!

Q1:ボディ用の日焼け止めを購入する際に最も重視する項目は何ですか?


2018年のTOP5(n=234:複数回答)
項目回答数
SPF/PA値の高さ86
つけ心地49
肌へのやさしさ(ノンケミカル処方orケミカル処方)34
せっけんで落とせるか21
価格18

2019年のTOP5(n=484:複数回答)
項目回答数
SPF/PA値の高さ155
肌へのやさしさ(ノンケミカル処方orケミカル処方)114
つけ心地109
せっけんで落とせるか39
ウォータープルーフ処方15

Q2:現在使用しているボディ用日焼け止めで不満な点はありますか?


2018年のTOP5(n=234:複数回答)
項目回答数
塗っても日焼けしてしまう92
ベタつく67
不満はない55
乾燥する34
内容量が少ない29

2019年のTOP5(n=484:複数回答)
項目回答数
ベタつく219
塗っても日焼けをしてしまう203
乾燥する182
白浮きする161
伸びが悪い118

Q3:ボディ用の日焼け止めとして必須だと思う機能は何ですか?


2018年のTOP5(n=234:複数回答)
項目回答数
SPF/PA値の高さ147
ベタつかない113
せっけんで落とせる94
ウォータープルーフ処方58
乾燥しない53

2019年のTOP5(n=484:複数回答)
項目回答数
SPF/PA値の高さ298
ベタつかない259
乾燥しない189
せっけんで落とせる176
ウォータープルーフ処方132

ボディ用日焼け止めに大切なのは「SPF/PA値の高さ」&「べたつかない使用感」

ボディ用の日焼け止めに求めることとして、日焼け止めの基本機能である「SPF/PA値の高さ」に加え、「使用感・つけ心地」が重視されていることがわかりました。
日焼け止めが活躍するシーズンである夏は特に、「汗をかくとベタベタする」、「服やカバンに付くのが気になる」といったお悩みが目立つことから、「べたつかない・つけ心地のよさ」を求める方が多いようです。
また、「ノンケミカル処方」や「せっけんで落とせる」といった、「肌へのやさしさ」もボディ用の日焼け止めを選ぶ際のポイントのひとつとなっているようでした◎

アンプルールから発売された新商品「VCサンプロテクトボディジェル」は、ユーザーの不満点を解消すべく開発された「高SPFなのにべたつかない」みずみずしい使用感が特長のボディ用UVカットジェル。

「SPF50+ PA++++」&「ウォータープルーフ処方」でありながら、独自のさらさらパウダー配合により塗った後すぐに服を着ても気にならないサラッとした肌状態をキープすることが可能に!
さらに、ビタミンC誘導体をはじめとした11種類のスキンケア成分が紫外線による乾燥の気になる肌にみずみずしいうるおいを与えます。専用クレンジング不要で、石けんやボディーソープで落とせる点も魅力の一つ♪


美肌のために欠かせないUVケア。毎日使うものだからこそ、使いやすく、つけ心地のいいものを選びたいですね。

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